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| メンタルヘルスチェック&カウンセリング |

カウンセリング |
カウンセリングは、相談・アドバイスとは違います。
カウンセリングは、相談・アドバイスとは違います。
心の問題で取り上げられる「カウンセリング」は、
そのほとんどは悩みを聞き、アドバイスをするという勘違いをしている人が多いようです。
弊社で採用しているヘルスカウンセリングは、健康行動科学に基づき開発された、
SAT法(構造化連想法)という国内唯一のカウンセリング法です(筑波大学大学院人間総合科学研究科
ヘルスカウンセリング学教授、宗像恒次博士開発)。
真のカウンセリング(SAT技法でカウンセリングを進めていくと)とは自分自身の過去の体験によって
つくられた心理パターンが今現在の考え方、物事の受け取り方に結びついていることに気付き、気付くことによって
本当の自分の気持ちがわかり、どうしたらよいか自分で決められるようになることをサポートすることです。
ヘルスカウンセリングの特徴
ヘルスカウンセリングの特徴
SAT法(構造化連想法)は、これまでの心理療法と異なり、心身に表れた症状を軽減するための
治療を目的とするのではなく、人格成長に主眼を置き、本来頭脳の中にある分析的面と、
連想・ひらめき・直感・右脳活動を意識的かつ積極的に活用する。
そのため本人の希望する生活習慣の変容や自己成長・自己決定が、短時間・短期間でかつ
効果的に促されることが様々な研究で明らかになってきています。
この技法は、構造化されており、誰もが段階的に、技術習得ができ習得すれば誰もが再現できる
技術プログラムである。そのため自己カウンセリングすることも可能です。
本来人間が持っている自己治癒能力・自己解決力・自己決定力・自己成長力と、いつもプラス面
を肯定し、本来の能力を発揮できるよう本人とカウンセラーがともに成長しようとする
コミュニケーションを基礎とする技法でもあります。
ヘルスカウンセリングによる効果
・ストレス源の発見ができます。
・ストレスをプラスエネルギーに活用することができるようになります。
・ストレス関連疾病の予防・心の健康増進と維持をすすめることができるようになります。
・ストレス耐性強化「免疫力を高める」ことができるようになります。
・自分の心のパターンを知ることができます。
・本人の本当の欲求を満たすための行動の目標化「見通し管理」を行えるようになります。
・自己成長が伴う自己カウンセリングができるようになります。
・短期間で自己決定による行動変容が可能になります。
・行動を阻害している無自覚な心のエネルギー「裏の意思」に気づくことができるようになります。
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『メンタルヘルスチェック』を実施するとなにがわかるの? |
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143問の質問に答えることにより、自分がどんなストレス状態にあるのか、何が自分のストレッサー(ストレス源)になっているのか、自分にはどんな特性があるのかなどに、自らが気づくことができます。
また、一人ひとりにあったアドバイスがいただけますので、一人ひとりのストレス対処に役立てることができます。
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質問項目(全143問) |
*ストレッサー(ストレス源)・・・日常生活、仕事、人間関係、組織等 *ストレスの蓄積度 *自分の考え方感じ方の傾向 *自分の行動特性 *情緒的な支援者の有無 など
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プライバシーは完全に守られます |
企業と利害関係のない第三者の専門機関「ヘルスカウンセリングセンター」が実施します。 専門機関は、厳密なプライバシー保護の下で、客観的な立場で診断し、個人結果はご本人のみにお知らせしますので、ご安心下さい。
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